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2016-10-15

★傷まない、硬くならないデジタルパーマを求めて★

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おはようございます★

 

代表の竹内です★

 

今日は「デジタルパーマ」について書いていこうと思います。

 

まず、パーマっていろいろ種類あるけどどのくらいあるの?という質問にお応えすると、

 

世の中には3種類あると思います(間違っていたらすみません笑)

 

液体のお薬(パーマ液)をロッドにつけてカールをつける「コールドパーマ」

 

お薬×熱。という熱の力を使ってカールをつける「デジタルパーマ」

 

お薬×風。という風、乾燥させてカールをつける「エアウェーブ」

 

の3種類だと思います。

 

ノアドココではコールドパーマのことを「水パーマ」と呼んでます。お薬が液体なので笑

 

それで今日のテーマはデジタルパーマなんですが、デジタルパーマのいいところ

 

・持ちがコールドパーマに比べて良い

 

・コテで巻いたみたいなパーマをあてれる

 

・取れやすい、かかりにくいといった髪にも対応

 

・縮毛矯正などした髪にもかかる

 

これぐらいでしょうか★

 

逆にデメリットは

 

・髪が硬くなりやすい

 

・時間がかかる

 

・1度デジタルパーマを経験した髪はコールドパーマがあてれなくなる

 

・金額が高い

 

これぐらいではないでしょうか★

 

メリットを見るかデメリットを見るかというところなんですが、今まですぐ取れてしまっていた人たちが

 

4ヶ月~半年、パーマが髪に残ったら経済的ですし、コテで巻いた感じというのがまたいいですよね★

 

そしてデメリットの「髪が硬くなりやすい」というのを払拭しているのがノアドココのデジタルパーマです。

 

過去に伸ばしていきたい!という方が1回目デジタルパーマをして、そのまま切ることなく、

 

半年後にまたデジタルパーマをかけ、そのまた半年後にデジタルパーマをかけ・・・

 

と1年半ほぼカットすることなくロングヘアになったという方がいました。

 

その方の毛先を見ても傷んでいる感じもなく、とても喜んでくださってました。

 

これは極端な例かもしれませんが、しっかりと

 

・薬剤管理

 

・温度調節

 

を把握していれば髪が傷んで、申し訳ないことになった。とはならないはずです。

 

パーマ離れが増えている今の世の中ですが、コテで巻く人が増えているというのも理解できるのですが、

 

朝電車に乗って、通勤中の女性の髪を見て、「パーマあたっていたらもっと素敵なのにな」とか

 

思ってしまったりします。

 

傷まない、硬くならないデジタルパーマを求めてさらに進化していくノアドココですが、

 

今でもたくさんの方に喜んでいただいてますので、

 

パーマかけたい。でもパーマ傷む。という思っている方に

 

ぜひお越しいただきたいと思っています。

 

お待ちしております★

 

おしまい♪

 

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